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【冬の換気をお助けします!寒い季節もお部屋の空気を清潔に保つ3つのポイント】

●そもそもお部屋の「空気」はきれいな方が良いに決まっている。

●お肌のためだけじゃない!適度な「加湿」はウイルス対策に繋がります。

●寒い季節に億劫になりがちな「換気」は空気の循環で時短が叶う。    

 

1.日頃からお部屋の「空気」をきれいにしておく

空気清浄機...空気を清浄...。そもそも空気のきれいさは目に見えない分認識しづらいものですよね。でも空気中には無数のホコリやカビなどが存在しているのは事実。しかも空気中を浮遊しているホコリにはウィルスが付着しやすく、一緒に浮遊してしまう。。まさにウイルスの運び屋です。空気清浄機を使って空気中のホコリを取ることはウイルス対策にも繋がるんですね。 オススメしたいのが、イオニックブリーズ。電子的空気循環で空気中に浮遊する汚れを集塵板に吸着させる、フィルターレス空気清浄機です。特にGRANDE(グランデ)は適応床面積も広く、スマートサイズでオススメです。

 

     

 

適応床面積はどう判断するの??

適応床面積は、「5本のタバコを吸ったときに相当する空気の汚れを、30分できれいにできる広さ」と言われています。狭い部屋だから適応床面積も小さなものを選びがちかもしれませんが、「適用床面積=清浄スピード」の目安とも言えるため、数値が大きいほどに早く室内を浄化できると言えそうです。    

 

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2.乾燥は大敵!湿度コントロールでウイルスの浮遊を抑えましょう

冬になるとウイルスの感染力が高まると、なんだかざっくり思っている方も多いのではないでしょうか?ウイルスが好む環境やひと自身の自己防衛機能の低下など、様々な要件により感染症が流行しやすい季節なんですね。 加湿器と一口に言っても、様々な種類が存在します。自分の生活に合った加湿器はどんなタイプでしょう?? ◆ハイブリッド式 ハイブリッド式加湿器は、気化式とスチーム式のミックスタイプ。気化式同様フィルターに染み込ませるのは同じですが、温風を当てて気化させます。気化式を取り入れているため、稼働音も静かです。ヒーターを使うので電気代もかかりますが、その分加湿力もアップします ◆気化式 気化式は水に空気を送ることでお部屋に湿度をもたらします。イメージとしては、お部屋に濡れたタオルをかけているような感じ。空気を当てるだけなので消費電力を抑えることができます。また熱いお湯を使わないため、安心して使用することができます。ただし、水の自然な蒸発を待つ仕組みであるため、他のタイプより加湿力がやや劣ってしまいます。 ◆スチーム式 スチーム式はヒーターによる加熱でお湯を沸かします。加湿器の種類の中でもっともパワフルな加湿力を持つタイプです。起動までに時間がかかること、消費電力が高めになる事などがネックになりがちですが、とにかくパワフルな加湿力が良いという方にオススメです。 ◆超音波式 超音波式は、水を超音波によって微細な粒子にして噴出することで加湿を行います。振動を送るだけなのでスチーム式より消費電力を抑えることができます。起動するとすぐに蒸気を出し加湿を始めることができます。熱を使わず、水をそのまま放出するため、他のタイプよりこまめなお手入れが必要となることが挙げられます。       ライフスタイルに合った加湿器を選びたいものですが、StadlerFormのEva(エヴァ)ハイブリッド式加湿器は、リモコン付きのスタイリッシュなデザイン。湿度センサーが付いているので、加湿の加減が目に見えるのが嬉しいところ。しかもこのリモコンがただものではなかった!リモコンにセンサーが搭載されているので、本体と離してリモコンを設置することで、より広範囲の湿度コントロールできちゃう優れものなんです!  

 

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冬の感染症が多いのには理由がある ⓵ウイルスの感染力が強くなる

ウイルスが好む環境は気温16℃以下、湿度は40%以下。コロナウイルスに関しては、湿度を40~60%に保つことで感染を抑える効果が期待できると言われています。加湿器やエアコンを上手に使って、室内の環境をしっかり保つようにしましょう。 ➁免疫力が低下してしまう 外気が乾燥していることにより、喉や鼻の粘膜も乾燥し、感染に対する防御反応が弱まってしまうと言われています。。さらに、冬は喉が渇きにくく感じるため、気づかないうちに体が水分不足に陥ってしまうことも防御反応を弱めてしまいます。マスクによる飛沫対策や十分な運動、適度な温湿度を保つなどし、体調管理にも気を付けましょう。  

 

 

加湿をすると、ウイルスの飛沫・浮遊は軽減されますが、重みでテーブル上や床に落ちていきます。手指だけでなく、テーブルの上やPCなどの機器、筆記用具などのウイルス対策もこまめに行ないましょう。  

 

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3.換気は時短で。サーキュレーターを使えばスピードが上がります。

換気とは、「お部屋の空気をまるっと入れ替えること」。ちょっと窓を開けるくらいでは換気にはならないんですね。とはいえ、これから寒さが厳しくなってくる季節。換気の”コツ”を知って、快適なおうち時間を過ごせるようにしたいものです。そこでオススメなのが『サーキュレーター』!風を送る=夏物家電とあなどるなかれ!!サーキュレーターとはそもそも、空気を循環させるためのアイテム。換気するのにもってこいのアイテムだと思いませんか?

 

 

◆推奨換気回数はを1時間2回以上

※換気回数とは、部屋の空気がすべて外気と入れ替わる回数をいう。

・空気の流れを作るため、複数の窓がある場合、二方向の壁の窓を開放すること。

・窓が一つしかない場合は、ドアを開けること。

 

◆エアコンの上手な使い方

・換気の際にエアコンの設定温度を少し高くし、スイッチは切らないこと

・換気後(窓を閉めた後)、上手く扇風機・サーキュレーターを活用すること    

 

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