entre square 本店
WHAT?フィボナッチ? 大人がハマる新感覚おもちゃ★
7月14日 今日は何の日?
『ひまわりの日』
1977年のこの日、日本初の静止気象衛星「ひまわり1号」が
アメリカのケネディ宇宙センターから打ち上げられた。
「ひまわり」は、気象観測を行う
日本の静止気象衛星の愛称である。
「ひまわり」の名前は、植物のヒマワリから来ており、
常に太陽を向いているヒマワリのように、
地球の方向を向いているという意味に由来する。
「ひまわり1号」は1989年6月30日に運用を終えた。
『ひまわりの日』の今日は、気象衛星ではなく、
お花の「ひまわり」についてプチ雑学☆
漢字で「向日葵」と書き、
太陽の方向に向かって咲く花「ひまわり」。
花言葉も「あなただけを見つめている」
「憧れ」「愛慕」「熱愛」など、
いずれも光の差す方角や天に向いて咲く姿が
由来となっています。
そんな「ひまわり」ですが、
実は〈数学〉と密接な関係があることをご存じですか?
自然界の生存競争の中で、
〈数学〉を利用して生き残ってきたんです!
どういうことかと言うと、
ひまわりの種の並びは、なんと、
「フィボナッチ数列」になっています!!
WHAT??
フィボナッチ??
「フィボナッチ数列」とは、
0,1,1,2,3,5,8・・・というように、
「直前の2 つの数の和が次の数となる数列」で、
イタリアのレオナルド・フィボナッチにちなんで
名付けられました。
ひまわりの中心は丸い円状になっており、
そこにはびっしりと隙間なく種が詰まっています。
よく見ると螺旋状にきれいに配置されているのですが、
この並びが「フィボナッチ数列」!!
円の中で最大限に種を保有できる並びなのです!!
次世代に子孫を多く残すためにも、
できるだけ多くの種を持てる「フィボナッチ数列」を、
自然に選んで生き残ってきたんですねー♪
そんな「フィボナッチ数列」を基にした、
新感覚のおもちゃがあるんです☆
【ビヨンド123/Playable ART HeliconebExecutive Edition】¥11,000税込
ひまわりの種の螺旋だけでなく、
アンモナイトやオウムガイの殻、
松ぼっくりの笠の配列など、
自然界の様々な現象に現れる「フィボナッチ数列」。
その自然界の形に基づいたデザインの『Helicone』。
遊び方は簡単!
軸を左右に回転させるだけ!
一瞬にして螺旋状や松ぼっくりのような
フィボナッチな形へ変形!!
まるで魔法のように変形する様をお楽しみいただけます♪
インテリアとして飾っても◎
回転させる。形を楽しむ。
ただそれだけのおもちゃですが、
こういうシンプルなおもちゃこそ、
どんどんハマっていくんですよね!!
手持ち無沙汰の時や暇つぶしに、
ただ無心で回しているだけでもストレス発散になったり、
集中力を高めることができたり、イライラ防止になったりと、
リラックス効果の高いおもちゃです♪
『Helicone』
仕事や家事・育児の合間に、
好きなだけ回転させてリフレッシュしましょう!!
重厚感のあるスタイリッシュな専用ボックスに入っているので、
大人の方へのギフトにも大変おすすめです★
お子様への知育玩具としても♪
\全国どこでも送料無料/
\2,970円以上で送料無料/
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
entresquare(アントレスクエア)
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
★今なら購入アイテムのレビューを記入すると500ポイントプレゼント中★



